しこしこぴゅっぴゅ!
自分の恥ずかしい性体験を赤裸々に語ります
ビデオボックス
ハッテンサウナに連れてもらったのをきっかけに、夜な夜なネットでその筋の情報を漁りました(笑)。そこでビデオボックスなるものがあることを知りました。何やら個室のビデオ鑑賞ボックスなんですが、壁に穴が空いていて横の人と触り合いできるのが特徴みたいです。好奇心旺盛な僕は早速調べた場所に行ってみることにしました(笑)。

そこは雑居ビルの3階くらいの場所でした。階段を上がっていくと、一応店の名前は出てるんですけど、何の店だかはわからないようになっています。こういう場所特有の怪しい雰囲気です(笑)。恐る恐るドアを開けてみると、すぐ受付があって店員が小さな窓を開けました。これもこういう場所特有なんですけど、パチンコの景品交換所みたいな感じで店員の顔が見えないようになってるんです。そこで言葉を交わすこともなく、1500円ほどの入場料を払うとロッカーのキーを渡されます。ロッカーに荷物を入れた後、目的のビデオルームへ向かいます。ここは脱ぎ系ではないので、服は着たままビデオルームに入ります。

受付から一つ中のドアを開けると、そこは真っ暗な怪しい空間でした(笑)。薄明かりの中に一本の廊下と、その片側に個室のドアがいくつかありました。その一つへ入り、内側から鍵をかけます。そこはビデオルームですから、洋物のゲイビデオが流しっぱなしになってました。しかしそれを見るのが目的ではありません。よく見ると奥の壁に鏡が付いており、隣の部屋の様子がちらっと見えるんです。それもちょうど股間のあたりが見えるようになっています。ですから人のいないときに行っても意味がありません。隣に誰か来るまでひたすら待つのです。

隣で物音がして、いよいよ誰かが入ってきました。すぐに臨戦態勢に入ります(笑)。ズボンを下ろし、パンツも脱いで下半身裸になり、チンポを勃起させて隣の人間を挑発します。ここで気に入られなければすぐに部屋を出て行くでしょう。とりあえず見てたり、自分もチンポを出したりし始めればOKのサインです。そうなるとお互いに勃起したチンポを見せつけて挑発し合います。そしてどちらかが次の手を出すのです。

僕は自分から次の行動を始めました。こういうビデオボックスの特徴として、隣の部屋との間の壁に小さな窓が付いてるんですね。その窓を開けると相手の股間に手が届くようになってるんです。僕は窓を少し開け、隣の部屋の男の手を握りました。すると向こうも握り返してきました。これはOKのサインです。そうやって手を握り合った後、今度はチンポに手を伸ばしました。相手も嫌がる素振りは見せません。顔は見えないけれど、細身で年下の子であることは間違いありません。チンポも結構立派だったので、僕は夢中でしごき始めました。すると相手も感じているようで、時々アンアンという感じで呻きを上げてました。

そして相手の体が一瞬ビクンと硬直したかと思うと、勢いよく射精が始まりました。僕はチンポを握ったまま射精するところをまじまじと眺めてました。最初ビューンと飛んだ後、裏筋を伝うようにトロトロと精液が流れ落ちていきました。それがすごく長いんです。とめどもなく次から次へと流れてきます。これほど長い射精はあまり見たことがありません。30秒くらい続いたでしょうか、やっと射精が収まった後、床を見ると白い精液が直径10センチくらいの水たまりになって落ちてました。

そんなすごい射精を見たので、当然僕のチンポはビンビンです。今度は自分がイカされる番です。普通、先に射精してしまうと急に覚めて部屋を出て行ってしまったりするものですが、その時の相手はまだやりたそうな感じでした。今度は勃起した自分のチンポを窓越しに突っ込んでみました。すると思いもかけないことに、相手がくわえてきました。そのままネチネチとフェラチオを続けられました。僕もすごく感じていたので、すぐにイキそうになりました。そしてもう我慢できなくなったので、「あっ、出る!」と声を出すと、相手は口を離したので、自分の掌に目の前で射精してやりました。相手もそれをじっと見てました。

そうやって僕が射精した後、急に白けてしまって急いでズボンを穿いて部屋を出ました。なんかもうこれで満足って感じでした。相手の方はまだ残っていて、次の獲物を待ってるんでしょうか?(笑) 部屋に紙と鉛筆が備え付けてあって、言葉を交わすことなく筆談でやり取りできるようになってるんですね。一応こういう場所には個室も用意されていて、お互いに気に入ったら「本番」に移行するみたいです。外で「お持ち帰り」もありですね。僕は3回ほど通いましたけど、そこまで行ったことは一度もないです。いつも隣の人を射精させて終わりです。

サウナとか顔の見える場所は、顔の好き嫌いで判断されるので、なかなかデキないことが多いですが、ビデオボックスは顔が見えないので、ブサイクでもとりあえずデキやすいという利点はありますね(笑)。ただしそれは最初のお触りだけで、次のステップへはやっぱり顔を確かめてからになるので、結局デキないんですね。相手を射精させてそれで終わり。とりあえず人のチンポを触りたいとか言う人には手っ取り早いかもしれませんが、しょせんは品定めするだけの場所です。服を着たままというのはやっぱりつまらないですね。僕は裸になって体をくっつけたいタイプなので、それでは物足りなくて自然と足が向かなくなりました。

ハッテンサウナ
それは僕が32歳の時でした。またインターネットで知り合った男性と会うことになりました。相手も自分と同い年でした。最初は喫茶店で会って少し話をしてたんですが、その人はやたらとサウナが好きで、しきりにサウナに行こうと誘うんです。当時の僕はまだ知らなかったんですが、ゲイの人が集まるサウナというのがあるらしいんですね。そういう場所を「発展場」というらしいです。なんで発展なのかわからないけど、そういう用語もあるのかと思ってました。

一度そういう世界を見てみたかったので、好奇心旺盛な僕はついて行くことにしました。ただしそういうところは二人で行く場所じゃないので一緒には入れないということで、先に入るからしばらく時間をおいてから一人のふりをして入るようにと言われました。

そして目的のサウナの前に到着しました。外観は普通のビルなんですが、一応看板だけは上がっていて「特殊浴場」と小さく書いてあります。でも普通の人が見れば一見喫茶店のようでもあり、何の店かよくわからないと思います。それで彼が先に中へ入っていって、僕は2〜3分遅れてから恐る恐るドアをくぐりました。すると受付があって、いかにもゲイっぽい感じの男性が2人座ってました。そこでまず「ここがどういう場所かわかってますか?」と聞かれました。どうも普通のサウナと間違えて入ってくる人がたまにいるみたいなんですね(笑)。僕は迷わず「はい」と答えると、入場料1500円だったかを払ってロッカーの鍵とタオルを渡されました。その後2階の更衣室に行き、着替えてからロッカーの鍵をフロントに預けるシステムになってました。館内ではタオル1枚だけ纏って歩くみたいです。

そのビルでは2階にサウナと休憩室があったと思いますが、サウナに入っている人はあまりいません。要するにみんな「ヤリ」に来ているのですから、サウナはあらかじめ「品定め」する場所でしかないのです。明らかに普通のサウナとは異なる雰囲気を感じました。何というか視線を感じるんですよね。普通のサウナなら男の裸をしげしげと眺めるなどあり得ないことです。それまでゲイの人って何か特殊なイメージを持っていたのですが、そこで見たのはごく普通の人達でした。年代も20代から40代くらいまで幅広くいたと思います。まったくどこにでもいそうな好青年という感じでした。

中で先に入った彼と落ち合って、サウナルームでシャワーを浴びてからさらに上の階に上がりました。そのビルは4階建てで、3階と4階はベッドルームになってました。そのベッドルームというのが異様な雰囲気で、最初見たとき圧倒されました。何と真っ暗で何も見えないんです。目が慣れてくるとぼんやりとは見えますが、人の顔とかまったくわからない暗さです。その暗がりの中で時々クチュクチュといういやらしい音や、男のうめき声が聞こえてきます。目を凝らして見ると、二人の男が絡み合っているのがぼんやりと見えました。ベッドは10台ほどあったと思いますが、ほとんどが埋まっていてあちこちで同じような光景が繰り広げられていました。これまで想像もしたことのない異様な光景でした。

彼はその中の空いているベッドを見つけて、僕も一緒に入りました。そして彼は暗がりの中で僕の股間に手を伸ばしてきました。ベッドに入った瞬間に、これから何が始まるかわかっているので、僕のチンポはすでに固く勃起していました。彼は僕のチンポを握りしめてシコシコとしごき始めました。久しぶりに他人にしごかれる快感です。僕は早漏気味なのであっという間に射精しそうになりますが、そのたびに「ちょっと待った」と手を握りしめて止めさせます。そんなことを何度か繰り返しました。時々、廊下を通る人が僕たちの顔を覗き込んだりしてますが、そんなことも気になりませんでした。ここはもともとそういう場所なのです。そしていい加減我慢の限界が来て、彼が「一度イッてみたら?」と言うので、あとは身を任せてフィニッシュを迎えました。僕は自分の腹に精液を飛び散らせましたが、暗くてよく見えません。

飛び散った精液をティッシュで拭き取った後、今度は彼に同じことをしました。しかし僕と違ってなかなかイキません。これが普通なんでしょうか? だいぶ時間がかかって手も疲れてきた頃、ようやく彼が「イキそう」と言ってきたのですが、僕の手を離させて最後は自分でしごいてイッてしまいました。やはり暗がりで射精したところはよく見えませんでした。

そしてまた僕のチンポも勃起するようになったので、二回目に突入しました。さすがに今度は一回目ほどすぐにはイキませんでしたが、それでも10分ほどしごかれると射精してしまいました。量はちょっと少なかったかもしれませんが、やはり暗くてよく見えません。その後、彼は「第2ラウンド終了!」と言って、「もういい?」と聞いてきたので、僕は「うん」と答えました。立て続けに2回射精して、さすがにこれ以上出す気にはなれませんでした。

ただそれだけのことなんですが、当時の僕にはこの雰囲気がすごく刺激的に思えました。ただ真っ暗で何も見えないというのが不満なんですよね。僕は相手のチンポとか射精するところが見えないとだめなんです。もっと明るいところでやりたいと思いました。その後サウナを出て、夕食を一緒に食べて別れました。お互いにあまり気に入らなかったのでしょう、彼とはその後二度と会っていません。

それから味を覚えてしまった僕は、一人で何度かそのサウナに行ったことがあります。しかしベッドルームで待ち伏せしていても誰にも相手にされませんでした。モテなさぶりを発揮してしまったようです(笑)。今から思えば32歳ってめちゃくちゃ若かったと思うんですが、もうちょっと積極性が足りなかったんでしょうか? 今となっては年齢的に誰も相手にしてくれないので二度と行ってません。こういう世界って若ければ若いほどいいので、もっと若いときに知ってたらなぁと悔やまれるのでした。(苦笑)

自分の精液を飲む Part2
いつの間にか一年近く放置プレイになってしまってました(汗)。久しぶりに自分のブログを見てみると、以前書いた「自分の精液を飲む」という記事への拍手が100を超えているではありませんか! 正直いってこれほど反響があるとは思いませんでした。検索のキーワードを見ても「自分の精液を飲む」がダントツ1位なんですよね・・。ちなみにGoogleで「自分の精液を飲む」を検索するとこのブログがトップに出てきます(笑)。自分の精液を飲むことに興味を持っている男性がこれほどいるとは驚きでした。

アクセスを調べると何度も繰り返し見に来ているリピータの人がずいぶん多いことに気付きました。ぜんぜん更新してなかったのにしょっちゅう見に来てもらってたんですね、申し訳ないです・・。大して面白いネタもないのにこんなに見てもらっているとは意外でした。自分の恥ずかしい性体験で興奮してもらえるんだと思うとうれしくなってきます。これは頑張って更新しないといけないという気になりました。といっても性体験自体が少ないので大してネタもないんですけどね・・(^^; 同じような性癖をもつ人と交流したいので、やる気を維持するためにもコメントはどんどんお願いします。

さて以前予告していた「自分の精液を飲むもう一つの方法」ですが、これはよく知られているので、すでに実行している方も多いかもしれません。それは冷凍保存を利用する方法です。射精した後、精液をアルミホイルなどで包んで冷凍庫で凍らせておきます。そして次にオナニーするときに取り出して飲むのです。以前紹介したまんぐり返しの姿勢で直接飲む方法は大変苦しいのと、射精しているうちに興奮が冷めて味わえなくなるという難点がありますが、この方法なら射精する前なのでじっくり味わいながら飲むことができます。

オナニーしようとしているときは非常に興奮しているので、もうどんな変態なことでも平気でできてしまいます。おもむろに冷凍庫から凍らせた精液を取り出し、口の中にそのまま放り込みます。凍らせた精液はシャーベット状になってますが、舌の上でじわーっと溶けて精液特有の味が口の中に広がっていきます。ちょっと酸っぱいようなエグいような複雑な味です。冷たいせいもあるのかもしれませんが、直接飲んだときに比べてそんなに不味いとは感じません。案外飲みやすい味です。じっくりと味を確かめるように舌の上で転がしながら溶かしていき、完全に溶けたところでゴックンと飲み込みます。まったく抵抗なく飲めます。冷たいものが食道を通って胃の中に入ると興奮は最高潮に高まり、フィニッシュへ向かってチンポをしこしこ、さっき飲んだばかりの精液が今度はチンポからドピューッと噴き出します。ここで初めて我に返り、水を飲みたくなってしまうわけです(笑)。

どうしても飲めないという方はまずこの方法でチャレンジするのがいいかもしれません。とにかく味を確かめるには一番手っ取り早い方法です。ただ以前、飲んだ後ひどい下痢を起こしたことがありました。生で飲んだときはそんなことはなかったので、あまり時間の経ったものは避けた方が無難でしょう。できるだけその日のうちがいいと思います。

この方法も何度かやりましたが、やっぱりチンポから出た生温かいのを直接飲むのが一番いいんですよね。それが思うようにできないなんて、男の体はなんて不便なんでしょう・・。不思議なもので、その時は後悔しても時々無性に飲みたくなることがあるんですよね。精液は健康にもいいらしいので、できれば毎回飲みたいものですが、何かいい方法はないでしょうかね。ハチミツとかに混ぜてみれば案外いけそうな気もします。でも出した後にすぐ飲むって、やっぱり無理なんだろうなぁ・・

飲精マニアの方からの成功レポートお待ちしております!(笑)

テーマ:♪オナニー大好き あつまれぇぇ★ - ジャンル:アダルト

初めての男体験
今から10年前、インターネットにはまり始めてゲイの出会い系サイトというものが存在することを知りました。それまで噂には聞いていましたが、こういう世界が現実に存在するということを知って衝撃を受けました。最初はエッチな画像を見たりするだけだったのですが、次第に実際に体験してみたいという欲求を抑えられなくなりました。それまで眠っていた潜在的な願望がインターネットとで会ったことにより一気に目を覚ましたような感じです。そしてすぐに実行に移し、出会い系サイトに募集の書き込みをしてみました。

募集をして何人かからメールが届き、最初はそれだけでドキドキしたものです。そのうち何人かとメールの交換を続けましたが、途中で返事が来なくなったりしてなかなか会うところまでは至りませんでした。でもその中でやっと一人だけ会おうというところまでたどり着きました。その人はずっと年下で23歳の青年でした。

相手の方が来てくれるというので夕方近くの駅で待ち合わせることにしました。時間になって約束通り彼は現れました。変な人だったらどうしようと内心心配でしたが、体格は僕と同じくらいでまあ普通の好青年です。僕は一応ほっとして彼と一緒に自分のマンションへと歩きます。そして狭い部屋で申し訳ないけれども、彼に入ってもらいました。

一通りお決まりの世間話をしているうちに、彼はバイセクシャルで23歳にしてすでに結婚しているということを初めて聞きました。メールではそのことは秘密にしていたとのこと。なぜまた男とやりたくなったのかと聞くと、高校生の頃友達どうしでチンポのしゃぶり合いをよくやっていて、久しぶりにしゃぶってみたくなったからということでした。人生いろいろあるもんだなと思いました。僕もこういうことは初めての経験だったので、彼とセックスについていろんな話をしました。人間の性的嗜好は十人十色だから、女が好きで男が好きでも別にヘンじゃないよというような話をしてました。僕もそれを聞いてちょっと安心しました。それにしてもその彼がとても礼儀正しい子で好感度バツグンなんですよ。

彼は用意がよくてアジア物のホモビデオを持ってきてくれてました。当然裏ビデオです。僕はホモビデオを見るのは初めてのことでした。チンポ丸出しでオナニーしたり、アナル挿入するシーンに僕のチンポはすぐに勃起しました。しばらく二人で話をしながらビデオを見てました。こういうときというのは会話がぎこちないもので、お互い早くやりたいとは思っているのだけれどもなかなかそのきっかけがつかめないという焦燥感にとらわれます。

そしてリードしてきたのは年下の彼の方でした。彼は僕の方にすり寄りながら手で太腿にタッチしてきました。それは「いい?」という暗黙の合図だと僕にもわかりました。僕は無言で「うん」と頷き、彼はそれを察して手を股間へと伸ばしてきました。すでにカチカチに勃起していた僕のモノをズボンの上からまさぐりました。他人にチンポを触られるなどということは中学の時の体験以来のことで、久しぶりに味わう気持ちよさにますますカチカチになってしまいました。彼はすぐにファスナーを下ろし、ズボンを下げました。すると僕の硬直したモノがトランクスを高く持ち上げていました。彼はトランクスの上からチンポをまさぐりながら、一気にずり下ろしました。すると僕の勃起したモノが彼の目の前に露わになりました。勃起したチンポを他人に見られるなど初めての経験でしたが、恥ずかしいなんて全然思いませんでした。むしろ誇らしげにそそり立っていました。そして僕は自らトランクスを脱ぎ捨て、Tシャツも脱いで全裸になりました。

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テーマ:同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル:アダルト

インターネット
今でこそ当たり前になりましたが、今から10年ほど前はまだインターネットもそれほど一般に広まっていなくて、相変わらず性関係の情報には疎い方でした。

大きな転機が訪れたのは1997年のことでした。とある雑誌にゲイ関係のサイトが紹介されているのを見つけ、恐る恐るアクセスしてみました。するとそこには見たこともないチンポ丸出しの男たちがズラリと並んでました(笑)。それは海外のサイトでしたが、すごいものを見てしまったという興奮でカルチャーショックを受けました。

それから暇を見つけてはネットでエッチな画像を漁るようになり、いつしか国内でもゲイ専門の出会い系サイトがあることを知りました。それまで雑誌とかは買ったことがなかったのでその手の情報にはまったく縁がなかったのですが、こういう世界が存在することを初めて知って興奮してしまいました。そのころ流行っていたのが画像交換というやつで、デジカメで撮ったチンポの画像を交換したりしていました。まだ他人の勃起したチンポを見たことがなく、いろんな人のチンポを見て感動してしまいました(笑)。また自分のチンポを人に見せるのも初めてで、知らない人に見られてると思うとすごく興奮しました。

そして画像交換にどっぷりとはまっていったわけですが、だんだんそれだけでは欲求を抑えられなくなり、ついには「本物を見たい、さわりたい」という欲求へとエスカレートしていきました(笑)。いままで潜んでいた欲望がインターネットと出会ったことにより一気に吹き出してきた感じです。と同時に、今の若い人はインターネットがあっていいなぁとうらやましく思いました。もし20代前半の頃にインターネットがあったならもっといい思いができたのに・・と悔しくてたまりませんでした。

そして次の行動へと移っていくのにそれほど時間はかかりませんでした。

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プロフィール

カルピス

Author:カルピス
男のチンポと精液にすごく興味あります。オナニーは欠かせません。人は誰しも変態的な一面を持っているものです。このブログでは誰にも言えなかった本当の自分をさらけ出していきたいと思います。同好の士と交流を広げていきたいです。男女を問わずコメント歓迎です。

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